HBM 2017 御礼

池袋で開催されたHBMにて、当方のブースでお買い上げくださった皆様、お声をかけてくださった皆様、ありがとうございました。

また、この貴重な場を提供してくださったHBM運営の皆様にも心から感謝いたします。



 本日月曜日午後、HBMから無事帰還しました。アメリカ大統領らの訪日と重なりましたが、主要駅やホテルのロッカーが使えず大きな荷物を持ち歩かなければならなかったこと以外、特に不便なことはありませんでした。
 でもアクシデントがひとつありました。それはまだ自宅にいる時のことでした。朝早めの飛行機を予約していたのですが、アラームに気づかず寝坊。でも本人、予定通り起床したつもりで、朝から心の余裕を持ってパッキング。しかし30分後時計をよく見ると1時間ずれていたんですよね。実はそのせいで、持って行くのをあきらめた個体が出てきました。
 大あわてで自分たちの身支度をし、幸い土曜日で道が混んでいなかったお陰で、飛行機には無事間に合いました。下手すると飛行機の予約とお昼から決まっていた予定が全てパアになるところでした。


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 上の画像では、伊豆大島(三原山)と、左奥に富士山が見えます。今回も無事飛行機にカメを乗せることができました。事前に根回ししてすべて目視でスムーズに保安検査を受けられました。係官にカメがたくさん出てくることをびっくりされた程度で。



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 ブースお隣りは株式会社クリアさん。アンダーウッディサウルス・ミリーを販売。妻が、ヤモリが私を見ているぅ~と喜んで?いる図。
 とても仲の良い穏やかなご夫婦でした。私たちご迷惑じゃなかったでしょうか?


 ブログで早くから持って行くと公言していたため、その約束を守るために半ば渋々持って行った感じのアッサムセタカガメ2017CB。このところガンガン餌を食っており、目を見張るほど成長していました。
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 アッサムに関しては、開場後1分も経たないうちに、お若い方が私のブースの目の前にお立ちになりました。私もカメとの別れが嫌で、本当に持って行かれますかと何度も尋ねましたが(周囲は失笑)、その方の意志は変わらず、早々に行き先が決まってしまいました。 ※その後も何人もの方がいらっしゃいました。いつか安定して繁殖できるようあきらめず精進いたします。
※失笑とは、「思わず笑い出してしまうこと」であり、「笑いも出ないくらいに呆れる」は誤用。



 列に並ばれたようで、何時から並ばれたのか聞いて、こちらもぶったまげました。


 なんと、なんと・・・

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ぶりくら市 2017

【謝辞】

ぶりくら市にて、当方のブースでお買い上げくださった皆様、お声をかけてくださった皆様、ありがとうございました。

また、この貴重な場を提供してくださったぶりくら運営の皆様にも心から感謝いたします。







出展者目線で記録として残しておきたいと思います。


【ぶりくら へ】

 熊本駅にて。
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 神戸に行くのに新幹線で3時間弱。便利になったものです。自分が切符を買おうとしたときは一番安い切符は完売。いろいろと探すと、福岡・博多でのぞみに乗り換えないで済む直通の「みずほ」利用で、しかもホテル付のパックがあることを発見。ホテル付なのに、やや安い割引切符で新幹線往復を買うのと同じくらい。このあたりの値段のからくりはどうなってるんでしょうね。

 「のぞみ」のシートって「2+3」でしょ。九州新幹線の車両は「2+2」なんです。広くてゆったりなんですね。ですのでできれば九州新幹線車両がいいのです。停車駅の少ない最速「みずほ」に初めて乗りました。


 パックに付いていたホテルは「神戸ポートピアホテル」。ここ豪華ホテルじゃん。ここに泊まっていいの?
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 しかも新神戸・三宮とホテル間の無料送迎バスが一時間に3本もあるので、非常に移動が楽でした。




【ぶりくら市当日】
 出展者は9時をめどに会場入り。その時間まで出展者も並んでる。もちろんお客さんも早くから。ありがたいことです。

 準備はもうそろそろ慣れてもいいものの、私にとっては一番緊張し焦る時間帯。超シンプルなブースなんですけどね。でもほかを見て回る余裕もありました。
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 11時開場。真っ先にいなくなったのがアッサムセタカガメで、その後次々とニシキハコガメを見に来てくださいました。1時ごろまではとにかく忙しかったです。欲しくて狙っておられる方々はほぼ午前中に来てくださっているようです。1時過ぎくらいからは逆にヒマでした。
 カブトニオイガメのコケ付きがほかのより500円安かったのが何人かにウケてました。だってコケ全部落とせなかったんだもん。その手間を考えて安くしていたんですけど。





【ニシキハコ、ニシキハコ、あれこれ】
 いろんなブースでニシキハコガメを見ました。徐々に殖やされつつありますねえ。そのうち血統交換を申し込むかもしれません。そしてやっぱり撮るのはニシキハコ。 ※撮影とアップは許可をもらってます。

● 亀太郎産。
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● Kazu産ミナミニシキハコガメ。
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●ぞうパン産。
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●キボシ亀男産。
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●吉岡産も撮らせてもらったのですが、ピンボケで残念。

●ほかにも数ブース、ニシキハコガメがいましたが、声をかけられませんでした。





【交流】
 今回もいろんな方と出会いがありました。ありがとうございました。

 関東や鹿児島からわざわざ当方ブリード個体を求めてきてくださった方々、また、初めてのことですが、種親指名買いの方もいらっしゃいました。

 うちの近所のカメ友さんも出張ついでに訪問してくださったり(笑)。


 そんな中、初対面を果たせました。すでにうちの系統を意図して意図せずして二つお持ちの☆ひろ☆さん。他のお客さんにも配慮して妙に遠慮がちでしたね。
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 某氏に「二人のニシキ馬○」と称された者同士が初めて対面しました。

 短時間でしたがニシキハコの模様談議で盛り上がります。感覚が似ているんですよね。私がマイコレにしそうなのも分かるし。

 そういえば今回は、通りすがりのお客さんたちとも、模様の話が私の留守中にあったよう。私はまったくの個人的好みで価格差を設けています。妻の話によると、あるお客さんは、なんでこっちが高いの?そっちの方がいいよ、だって・・・だから、と。
 別のブリーダーさんは、模様を比べて、やはりこの高いほうがいいよ、太バン(太いバンド)がいいもん、とか。
 ほんとこのあたりは個人的な好みですね。
 そうそう、妻と話すカメ好きな方々・ブリーダーさんは、妻がカメにまったく興味がないのをご存じなのでしょう、やさしく接してくださるようで、妻はその気遣いを確かに感じ取っています。ありがとうございました。

 
 ネット上では何らかの限られた接点があっても、まだしゃべったことのないブリーダーさんたちも出展されています。数名にご挨拶。もうみなさんほとんど生体は残っていませんでしたね。


 宮っ子産ミスジハコ。かわええ。
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【特にうれしかったこと】
 私の本業でもそうなんですが、その後の様子を報告しに来てくれるととてもうれしいです。過去にお求めいただいた個体たちのその後の話を聞けたこともそう。


● 懐かしい2012CB。元気にしていたか。今年はまだ産まなかったみたいだけど、来年以降に期待。
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● 中にはすでに繁殖している例も。
 今年初孵化だそうです。一頭だけの孵化で、感慨深い貴重な個体になるでしょう。無事成長してほしいですね。
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 親はうちの2013CB。何と4年で孵化までこぎつけたそうです。
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【今回お迎えしたもの】
 生体はなんにも。



 唯一買ったのは、この本のみ。カメ本じゃありません。
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 くるぎー♪さんの自費出版「ESSENCE ダンゴムシワラジムシ ビジュアルガイドブック」。
 こんな地道な努力の詰まった貴重な本、ほかになかなかありません。光を放っていました。2000円!虫に興味があるなら買わなきゃ損。






【次回は】

11月5日のHBMです。よろしくお願いいたします。

御礼-九州レプタイルフェスタ2017-


 九州レプタイルフェスタ、無事に終わりました。お買い上げくださった方々、お相手してくださった方々、誠にありがとうございました。

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 人が多くて多くて会場は熱気ムンムン。特に自ブース前通路は他より狭かったのか身動きが取れないくらいの通行量。ひっきりなしに人が入ってくるので、今までこんなに来場者あったっけ?と思っていたら、なんと2,295人来場されたとのこと。
 開場前は準備で、開場後も接客で、結局お昼過ぎまで他のブースを見て回る時間がありませんでした。当然写真はなし。撮影禁止も多かったですね。


 やはり人気があるのはトカゲやヘビです。わかっちゃいるんですがカメは人気が今一つ。でも、その中でも、ブリーダーさんたちが自分で繁殖させて販売しておられるキボシは、そんなに安くはなかったのに、午前中のうちに完売だったようです。外国の方のまとめ買いもあったようです。
 ただ、すべてのキボシがいなくなっていたわけではなく、ブリーダーさんたちより安くても売れ残っていたキボシもいて、その違いは何だったのだろう。見比べていないのでなんとも言えません。


 今回の一番の目的は、繁殖撤退・規模縮小予定種を引き受けてくださる方を見つけることだったんですが、私が苦労して持って行った成体のカメは、残念ながら九州では新しい飼い主さんに恵まれませんでした。市価よりかなり安かったんですよ。レップアンバー店長がTwitterにアップした画像に、値段がはっきり写ってしまっていたので、もうここでも書きますが、ヒメハコヨコクビガメ♀♀♂トリオ10、オーストラリアナガクビガメ♀7でした。いずれも自宅に戻ってきてます。
 本当はスジクビヒメニオイガメ♀も持って行く予定だったんですが、抱卵しており、九レプまでに卵を産んでくれなかったのでかないませんでした。今春♂が死亡したのを機に、この種は繁殖から撤退するつもりです。ほかにも撤退縮小考慮中のカメがいます。

 最近自分が本当に好きな種は何か常に自問自答しています。体力は衰えているものの、まだマラソン走れるでしょと言われますので、大きな理由は気力的なものでしょうか。新たに繁殖に挑戦する気が起きず、増えすぎた種を絞ってシンプルになりたい。経験者からはなかなか難しいよとは言われますが、今度は本気かも。



 さて、今回個人的に印象的だった出来事は、懐かしい人に会ったこと。私の本業の過去の関係者でした。
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 もう29歳になっており、結婚して旦那さんと九レプへ。リクガメを買ったようですが、新しい命も宿しておられるよう。
 本業で300人以上いる関係者の中で、カメに興味を示しイベントに足を運んだ最初の人かもしれません。うれしいなあ。


 そういえば生体の唯一の写真がありました。店長が持ってきていた最高額の生体。
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 カメラを近づけただけで、一瞬大口を開けました。


 撤収はアンバー店長早かったですね。店長を慕うサポーターが何人かいて、イベントに来たついでに残ったものを車で持って帰ってくれる。身軽でうらやましかったですね。






 次回は10月のぶりくらに出展します。

2016 とんぶり市 余談

 GPS付ランニングウォッチを身に着けています。最近のは手首で心拍数を測ることができ、活動量計がついているものがあり、私のもそう。

 とんぶり市の時のデータが興味深かったので、紹介します。
活動量

 睡眠時間がゼロなのは、充電のため時計を外していたからです。もしデータが取れていたとするならば、浅い睡眠と深い睡眠の割合まで出ます。


 今回のデータでは、「こころバランス」のグラフ(最下段)が面白いのです。9時過ぎにとんぶり会場に入りましたが、その時から「エキサイト」が始まっています。全体から見ると結構高め。そして開場時間の11時前から「エキサイト」度が高まり、開場後11時25分に最高になってました。その後緩やかに下降するものの「エキサイト」状態は続き、13時過ぎた頃が平常に。13時半に昼食を食べたのでその前あたりか。その後再び「エキサイト」に入るものの穏やかに推移。終了直前やや「エキサイト」度が上がります。

 この日のエキサイト合計時間7時間42分。確かにイベントは楽しいのですが、その一方で疲れるはずですわ。

 ちなみに普段の仕事の時のグラフを見てみましたが、ほとんどエキサイトしていませんでした。またランニングの時には心拍数が上がってさぞエキサイト状態になっているのでは?と考えたのですが、エキサイト表示がさほどないんですよね。
 どうやって計測しているのかまだよくわからないんですが、心拍数だけで判断しているのではないようです。

 でもイベント時は確かに高揚していたと思うので、腕時計ごときに何か見透かされていたようで、変な感じです。

2016とんぶり市レポート 出展者目線で

 とんぶり市に出展しました。

【前日】

 日付が変わっても終わらない準備のため、数時間しか寝られませんでした。

 飛行機で持ち運ぶために、今回は生体だけを入れた小さめの袋を準備。数が少ないので、これで事足りました。
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 この上に厚手の布などをかけると、多少は防音になるかと。

 今回も荷物を預けるカウンターで事情を話し、X線を通さずに、目視検査のみで無事に飛行機に乗せられました。ここから検査場に事前に連絡を入れておいてもらうことが、あとあとスムーズに事を運ぶ点で大切だと私は思っています。いきなり手荷物として検査場に持って行って、X線に通さないで欲しいと言って、航空会社の許可は取ったのですかと言われたことがありますので。




 羽田に着いてからは家族とは一時的に別行動。気になる個体を見に、某ショップへまっしぐら。



 そして夜は友人のご招待で焼き肉店で会食。
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 東京の人は平気で一駅、二駅くらい歩くんですね。駅同士が近いからなのかもしれません。当初食べる予定の店が臨時休業だったこともあり、いろいろと歩き回って疲れ、地下街の水草水槽にしばし癒されました。
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 夜もずいぶん更けて、とんぶり会場近くのホテルに移動。




【とんぶり市当日】

 さあいよいよとんぶり市。会場には9時過ぎに入りました。早くから並んでおられる方々がいらっしゃいます。ありがたいですね。

 妻と共にセッティングをしながら、時には妻に任せて気になっているブースをご挨拶がてら訪問します。

 自分のブースは、展示数が少なく、非常にシンプルな芸のない展示なので、以前ほどあたふたしなくなりました。でも私にとっては接客よりも緊張し、頭がいっぱいいっぱいで混乱する時間です。しばしば声をかけられますが、間抜けな対応しかできません。本当に申し訳ないし、この時間ってあんまり好きではありません。



 値付けも済ませ、いよいよ11時開場の瞬間。今年は入り口がよく見えるブース位置でした。
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  皆さん目当てのブース目指して急ぎ足ながらも、殺気立ってはいませんでしたね。
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 我がシンプルなブース。今年は「がんばるけん、くまもとけん」という標語を掲げました。
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 Fさんからの燻製チーズの差し入れ。どうもありがとうございました。かつて燻製について根掘り葉掘りお尋ねしたことが縁で、2年連続で自家製のものをいただきました。これがまた絶品だったこと。これから自分で作るようになるかな?
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 今年も多くの方とご挨拶・お話ができました。お客様としていらっしゃった、HBMをきっかけに親しくさせていただいているKさん、Kさん、Kさん(全員Kで始まる!)。今年は日程が合わず、販売できる数も多くなく、ご一緒できません。
 それ以外にもTさん、Bさん、Gさん、Aさん・・・・。今後ともよろしくお願いいたします。



 今回、撮影禁止のブリーダーズブースもちらほら見られました。うちはそんな表示を出していなかったのですが、写真を撮らせてくださいとおっしゃる方はまったくいらっしゃいませんでした。


 一方、私が撮影させていただいたのは、デメキンハウスさんのミナミニシキハコガメ。見事な個体たちでした。撮影したのはこれだけ。
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 うちの種子島産二ホンイシガメの飼育を引き受けてくださった縁で、ニシキハコガメの飼育・繁殖などの情報交換もさせていただいていますが、今回やっと初めて対面がかないました。うちは夫婦で店番でしたが、親子でというのもいいですね。
 種子島産二ホンイシガメに関しては、「高校生以下半額」と表示しておられたそうです。子どもさん思いの優しい方です。カメの世界は、私もそうですが結構年齢層が高いので、若い人にすそ野を広げていくのは大切なことだと思います。
 そうそう、お分けいただいたチュウゴクセマルハコガメ、大切に飼育します。



 今年のとんぶりでは、昨年人気があった種類が売れていなかったなど、某国の動向に左右されていると思われる様子が見られました。たまたまかもしれませんが、私は外国の方を接客することも、外国語を耳にすることもありませんでした。



 持っていったニシキハコガメに関しては、イベント半ばくらいまでには完売。正確に言うと、今年初めてとれたひ孫の2系統を一頭ずつ残しての販売停止です。最後のお客様に、(ある系統の)両方とも持っていかないでください!どちらかでお願いします!と言ってしまいました。申し訳ありませんでした。
 その後も何人か訪ねていらっしゃいました。わざわざ足を運んでくださり、ありがとうございました。残念ながら今回はご期待に添えずに申し訳ありませんでした。
 今までは売れずに持ち帰ることも多々あったのですが、ここ1,2年ニシキハコガメに目を向けてくださる方が増えているように感じます。このカメに対する認知度が少しあがっているのは正直うれしくもあります。




 16時に終了。本当は横浜に二連泊する予定だったのですが、別の友人に強いて勧められ、そのお宅に泊めてもらうことに。



 渋谷で落ち合って、美味いと評判の焼き鳥屋へ連れて行ってもらいました。これはやきとり丼。
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 その後雰囲気を変え、お宅にお邪魔し、夜景を見ながらグラスを傾けました。このとき早速燻製チーズをいただきました。ワインにピッタリ。みな大絶賛でした。(Fさん、もうひとつは持って帰りましたよ)
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【翌日】 

 ついに東京を離れます。
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 空港が比較的混んでいなかったのが幸いしたのか、すんなり目視検査も通していただき、無事にカメともども一緒に飛行機に乗ることができました。

 上の棚に乗るサイズにおさめるため、この運搬方法を取ったのですが、CAさんにいろいろと配慮していただきました。荷物が棚の中で動かないよう、空いたスペースにやわらかなものを、こちらが何も要求しないのに、置いてくださいました。そんなちょっとした配慮がうれしいですね。
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 実はこの中には、新たに購入した個体が・・・。それはまた別の機会に。